思考錯誤屋の呟き

「日々の事柄」を適宜更新中。

2022-06-24から1日間の記事一覧

6月23日の呟き

いてててて、、、凝りが酷いな。 やっと鎮痛剤が効いてきたな。 エアコンの風って、寝てる体に悪いけれど、暑いのはダメって時。寝る2時間前にエアコンの温度をかなり下げ部屋をしっかり冷やして、温度を戻し1時間タイマー。プラス扇風機を上向きか壁向きで…

不景気のわけ

お金がない時の心理に。「あれば払う」ってのがある。「ないから買わない(払わない)」。 当然よね? 景気が良いってのは、お金が循環している状態。景気が悪いのは、お金が滞っている状態。 卵と鶏の喩えなのよ。卵(=お金)があれば、鶏(=景気)は育つ。…

昭和九十七年

インターネットで入手できる日本政府や官公庁の書類って、大概がPDFなのよね。 PDFファイルって、セキュリティ対策面から見ると、結構!脆弱なのだけど。 PDFにしたがるのは、書院や文豪の頃からの"体裁"を保ちたいだけなのだろう。 つまり。彼らは今も昭和…

税金の使い道

例の「電力ポイント」って金額に換算すると、月百円に満たないの? それ、さ。その仕組みを作るだけで、数十億円が、でん2やらパソ丸やらに流れ、巡り巡って、自分らの懐でしょ? なんだかなぁ…。 ~~6月23日の呟きより

もじ劣

文脈として世界観が成立する作品が読みたい。言葉の力を蔑ろにするのは、ただの慰み。 思いなり、考えなり、それを伝えるのが言語。伝えてくれる多くの語彙や音や、時に絵や踊り。それらを大事にしないで、作り(=伝え)手を名乗るのは烏滸がましいの。 ~~…

息、するのも…

心臓が止まったら全てが終わり…と信じられる人って、いいよなぁ。輪廻は信じないけども。 続いていたら、面倒じゃないの。今だって面倒なのに。ずーっと面倒。 いいなぁ…「終わり」。心臓が止まるなり、脳が止まるなり。それで、じえんど。 …じゃなかったら…

子供の頃。

写生大会で木を描いた。木の周りの空間には、自分の黄色をペタペタと。 引率していた教員は、不思議な顔をしていたっけ。黄色い空を見て…。 でも、さ。子供の自分は知っていたのさ。空気は白じゃないし、青でもないことを。 描かれない背景が全て青…と言うの…