思考錯誤屋の呟き

「日々の事柄」を適宜更新中。

ぼちぼち

若い頃は、親父が死んだ年齢まで生きれば出来過ぎと思っていた。
超えた今は、ただの余生。

じんかん五十年。
それで十分。
あとは、オマケ。

我武者羅に働いて鬱になって動けなくなった時。
きっとあれが、自分の限界。
ぼちぼちでいいのよ。
なんもかんも。


~~10月13日の呟きより