ベテランの猟師さんが熊を仕留める時、仕留めそこなったら猟師さんは命を落とすくらいの覚悟で挑むそうだし。
実際、仕留めそこなって亡くなった方や、命は繋げたけれど顔の半分を一瞬で失った方など、野生動物と対峙する時は命がけの行為と聞く。
アフリカの野生動物を観覧している映像とかでも時折見るけれど、動物が本気で向かってきたら、車さえ大破。
竹刀とか刺股とか。
話題では聞くけれど、よもや本気ではない・・・よね?
時速40キロ50キロで走ってくる乗用車を刺股で取り押さえる・・・なんて、無理でしょ?
熊は50キロで走れる能力があるし、体重400キロなんていったら大型バイクより重い。
鉄棒で立ち向かうなんて、漫画のAKIRAの世界だわ。
OSO18を思い出す。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25/110400602/
~11月11日のスレッズより