思考錯誤屋の呟き

「日々の事柄」を適宜更新中。

僕のコト

うつうつと。ぶつぶつと。

なんか、ここ数年で一番酷い心の状態。薬で治るのだろうが、副作用が酷くて、服用は避けたい。んむ。どうするか? 抗鬱薬って、直接も間接も副作用が酷いから、飲みたくないのよ。直接だと、私の場合は複視。全てが二重に見える世界。あと、肥るし。でもって…

吐生

飽きた。正確には、とっくに飽きている。 人間にも。地球にも。 いつ、消えてもいい。その思いは、何十年と変わらない。 だからこそ、願う。「生きたいなら、生きろ」と。 「殺されるために、生まれて来るな!」と。 ~~12月2日の呟きより

酷い鬱を、二度経験して。

一度目は「戻したい」願望に取り憑かれていたし。その所為か、社会に適応するまで、えらく時間がかかった。二度目は、一度目以上に落ち込みが酷かったけれど、社会復帰までは一年程度。その差は、「治そうとする」のと「治そうとしない」の違い。 割れた陶器…

久しぶりに夢を見た。

正確には、夢を見たことを覚えている状態で起きた。寝ている時の夢は、誰でも見ているそうで。だけど、覚えていないのが大半。…というのが、脳の常識。 それはさておき。夢を見たんだ。自分が死ぬ夢を。 朝、アラームが鳴って。嗚呼、息してら、と。面倒だな…

ぼちぼち

若い頃は、親父が死んだ年齢まで生きれば出来過ぎと思っていた。超えた今は、ただの余生。 じんかん五十年。それで十分。あとは、オマケ。 我武者羅に働いて鬱になって動けなくなった時。きっとあれが、自分の限界。ぼちぼちでいいのよ。なんもかんも。 ~~…

ぼちぼち

カミサンに「将来の夢は?」と聞かれたから、「無い」と返した。えらく驚いていたのだが…。なきゃ、いけないのだろうか? 「将来」ってのは、わけーもんに言うもんだと思うし。此処に居るのは「余生」。あの世への順番待ち。ただの順番待ち。それだけ。 ~~…

ぼちぼち

薬の影響なのだろう。寝るのが早くなって、その分、起きるのも早くなって。睡眠時間は変わらない。問題はないな。 問題と言えば。カミサンが「更年期~!」とか、「腰が痛い」、「肩が痛い」と、しつこいくらいに言うこともあって、ちゃんと医者に診てもらっ…

夏への扉

歳をとる、のと。歳を重ねる、のと。違う。長年どう違うのか、何処となくしっくりしないままだったが、先ほど少し前進した。 考え方を引き継ぐのが、歳をとる。考え方そのものをシフトさせるのが、歳を重ねる。まるで、試合の回を重ねるように、シフトする。…

うつけ?

ボケとは、どの程度から言うのだろう?取説が見当たらない。ちょっと確認しようとして最後に置いた場所を、どうにも思い出せない。 昨年から探している、SIMやらWi-Fiルーターやらが入った箱も見つからんし。見当をつけて探しては外し、探しては外し…。ん~…

よせ!ぃ。

爺さまが亡くなった歳を越えた時は焦りを感じたが、親父が死んだ歳を越えてからこっち、「まっ、しゃーねーか!」ということが増えた。 オマケの人生だもの。今。 ~~3月5日の呟きより

自分メモ。

咳は無い。指先の冷たさは消えた。呼吸が苦しいことも無い。 酷い頭痛もなく。歩いてもフラつかない。 肩凝りは、慢性。首も、同じ。 目は、普段より見えないが、とりあえず、使える。 食欲は無い。水筒…。今日は一回も開けてない。 胸の違和感は、そこそこ…

深刻吸

あゝ。息、するの、面倒。 「楽に死ぬ」の「楽」って何だ? 「(自分が)死んだら、何にも無くなる」…と考えられる思考だったら、もうちっと「楽」なんだろうな。この世もあの世も、状態の変化でしかない。…から、面倒なのよ。 ~~2月19日の呟きより

りゆう

腐敗撒き散らす政界の魍魎たちを道連れに、いっそ…。と思い続けて、実行に移せないただの小心者。それが、私。 負け犬。だから、吠えるのさ。それが、負け犬の“義務”だから。 ~~2月8日の呟きより

人、それぞれなのだろうけど。

鬱が酷くて。毎秒、消えたくて。何処で消えるのが、後々面倒をかけなくて良いのか、と。考えて、考えて、考えまくって、て。ジタバタしてても、いつか逝くのだな。ジタバタしなくても、逝くのは変わらないな。…と。 どのみち、逝くのよ。鬱になった時、きっ…

じかく

私。マスクをしない訳じゃない、し。否定する訳でもない、し。でも、さぁ。マスクしてりゃOKっての。政治家に任せてればOKっての。否評家に吠えさせてればOKっての。いい加減、止めて欲しいのよね。ついったらんどくらいは。 職業柄、代わりが(飼い社には)…

あふたぁ1945

鬱の人って(罹患して解ったのだけど)、さ。鬱を発症する前の自分。それが「本来」の自分だと思っているよね?今の、鬱の自分は「本来」では無い、と。 でもね。どっちも、自分なのよ。 トラウマって、さ。それは「過去」の体験なのよね。 「過去」なの。 …

とどの“フン!”つまり

鬱が酷い時。長いこと、子どもらを見守ることが出来なかった。長いこと、身の回りのことが億劫で。長いこと、いろんなことを触らなくて。それでも、家族を養わなくてはならない訳で。幸い?身体は動かせたから、只管、日雇いの仕事をしていた。 今は、かなり…

ふふふ

自分の心臓。いつか「飽きた!」と。動くのを止めるだろう。 自分の脳。いつか「嫌だ!」と。考えることを放棄するだろう。 いつかな。そんなに、遠くないな。 ~~11月26日の呟きより

一休さん

弩鬱の時でも、酷く憎い相手は居て。そいつの目の前で、自分の首掻っ切って果てようか?と、本気で思っていた。不思議と、ビルから飛ぶとか、電車に飛び込むことは考えなかったな。 ビルだと、万が一でも下の人に迷惑かけちゃいかんし。電車は、遺族への損害…

此処一年くらい、(罹患している)鬱が、どーでもよくなった。つまりそれは、前よりマシになったってこと…なのだろう。その代わり?なのか、とても着火し易くなった。些細なことで…。それでも、怒りの矛先を周囲の大切な人達へ向けちゃいけない、と。卑怯な者…

り・ふぉおむ

虐められていた時、世界中が虐めている気がしたけれど。実際は、そんなことなくて。虐めから解放された時、それは相応の歳月だったけれど、本当は世界が広いことを感じて。でも。狭い会社へ入り、狭い社会で生き始めたら、途端に世界が縮まって、さ。世界っ…

思考蜂起!

「わからない」という言葉が嫌いだ。嫌いと言うより、怒りの沸点が上がる。 「わからない」というのは拒否。絶対の拒否。人であれ、事象であれ。「わからない」の一言で、それらの一切を拒絶する。 「わからない」は「わかろうとしない」と、ほぼ同一。ただ…

ぼちぼち

若い時と、齢重ねた今。体力は落ちているし。徹夜は効かないし。物忘れは増えたし。覚えは悪くなったし。 生命体としての、人生の半分はとっくに超えたし。日々、テキトーに息してるし。 これが、生きるってこと…なのだろう。多分。 ~~7月6日の呟きより

風に舞う

幼稚園。登園拒否、しました。脱走、しました。学校も、同じ。飼い社は、転々。だって、居心地悪いの嫌でしょ?私は嫌よ。飼い社は、居心地良過ぎて辞めたのも数社あるけれど、それはまた別のお話。 なんとかなる…ことも、なんともならない…ことも、世の中い…

鬱って、病気なのかな?

患ってて言うのも、何だけど。治るとか、付き合うとか…。なんか、しっくりこない。消せない、消えない、傷痕みたいなものかな?大きな傷が塞がり、やがて瘡蓋も取れ、それでも痕は残る。その痕も、いずれ薄まる。無くなる訳じゃない。薄まるだけ。 ~~6月17…

最近。。。

やたらと「キレ気味の自分」が、此処以外でも出てしまう。これが「素」なんだろうな。いかんね。他所様を期待しちゃ。期待するから、それが叶わない時にキレ気味に陥るのにさ。誰かを頼らなくても良いのなら、自分の手間を惜しんじゃダメダメさ。← ジブン そ…

ゴミ出しは水曜日

着々と、過去との繋がりも、断捨離している…つもり。 足掛け四十余年、積み上げてしまったモノ達を、斬っては棄て、穿いては捨てる。 この十年余りの澱も、纏めて可燃物扱い。 手元に残るのは、きっと「笑い」。カミサンと、子どもらと、私の「笑い」。それ…

自分時間

嫌いな奴や、苦手な奴らは居る。けれど、歳と共に気にならなくなったのは、きっと、自分の残り時間に、そいつらの存在を関わらせたくないから、なのだろうさ。 何故?若い時は、殺したい、この世から消し去りたい相手が、うじゃうじゃ居たのか?何故、そんな…

りゅっ苦さっ苦

年を重ねるごとに疲れが取れなくなる。それは、体だけのことか?心も一緒か?なんか、背負わなくても良いモノを、背負っているのかもな…。 背中の荷物って、片付けられないのかしらん? ~~5月13日の呟きより

おっかたづけ~♪おっかたづけ~♪おっかたづけ~♪

さぁ、やるぞ!迎え撃つぞ!箱ども!! 本丸、到達!成敗じゃ!! https://pic.twitter.com/Ee8twEoXmW ヤバイ…。眠い。少し仮眠するかな?スペース作れたことだし…。 起こされた!アラームに! 林檎箱にして、ざっと10箱はあるビデオテープの山。市の広報に…